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子どもの頃から習い事をするメリット

Point1 10歳までに脳の9割の発達が完成

なぜ、子どもの頃から習い事をするのがよいのでしょうか?
 それは脳の成長過程に関係しています。
人間は10歳になるまでに脳の9割の発達が完成すると言われています。つまり、10歳になるまでにどのような教育をするかが、脳のほとんどの成長や容量を決定します。
 10歳までの教育がお子様の一生を左右すると言っても過言ではありません。ですから、10歳までに様々な刺激を与えることが重要です。ロジキッズはどのクラブもその重要な時期に、イメージ記憶や右脳開発を行うため、脳の発達に最適な学習なのです。
 情報が素早く手に入り、ボタン一つで色々なことができる現代、子どもたちはコツコツと努力を積み重ねていくことを学ぶ機会を失ってしまいました。もうだめだ、限界だと思った時こそ成長のチャンス。継続することや努力を惜しまない姿勢を学習を通じて教えてくれます。

Point2「正しい考え方」を身に付けることが大切

ロジキッズクラブでは、幼児期から習い事をする最大のメリットは「脳の使い方」を学べることだと考えています。習い事で得られる技術・知識ももちろん大切です。しかし、それ以上に物事を考える順序など論理的な考え方を身に付けることが、お子様の将来のためになります。学習を通じて、正しい考え方を身に付け、お子様の成長を促進します。

 

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